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565:走り出す名無し(茸) (スプッッ Sd7f-7ZF2) 2019/11/28(木) 14:01:08.15 ID:o2GQN8lWd
春日派何も触れてない(´・ω・`)
日向坂46、『ひなあい』などの共演で築いたオードリー 若林正恭との信頼関係

 日向坂46(以下、日向坂)とオードリーは、『日向坂で会いましょう』(テレビ東京・以下、ひなあい)で共演中(オードリーはMCを担当)。「見ていくうちに日向坂を好きになってた!」というオードリーファンもいるほど、双方のファンから愛されている番組だ。この番組の面白みは、日向坂とオードリーが互いにいじり合い仲睦まじくしているところにあるだろう。上記のツイートにもあるように、若林は高本彩花と小坂菜緒を贔屓していることを公言。それ以降、先生や先輩をからかうかのように、メンバーが若林の贔屓についていじるという流れが定番となっている。また“若林いじり”が本格化したのはキャプテンの佐々木久美が始まりであったように思う。佐々木久美は、“スタジオ入りで目を合わせない”、“けやき坂楽曲のボケを拾ってくれない”などと積極的に若林をいじり、接近していった。その後、日向坂とオードリーの距離が近づいていくなかで、加藤史帆や富田鈴花を筆頭に“若林にハマりたい”、“喜ばせたい”という思いをぶつけ、逆に若林を困らせるという新たないじりを展開。この番組は、オードリーがメンバーの良さを引き出すだけでなく、オードリーが彼女たちによって新たな魅力を引き出されている側面もある。だからこそ、双方のファンからこれほどまでに愛されているのだろう。

 そもそもこの二組の共演が始まったのは、2018年4月に放送された『ひなあい』の前身番組『ひらがな推し』から。2016年に本格的な活動を始めた日向坂(当時のグループ名は、けやき坂46)は、番組スタート時点で2年のキャリアがあり、バラエティ能力はすでに備わっていた。そのため「MCが新人を一から教える」ではなく「MCが視聴者とともに日向坂を知っていく」番組になっており、そのことが結果として日向坂とオードリーの関係性にいい影響を与えたように思う。


※全文はこちらからどうぞ
https://realsound.jp/2019/11/post-452569.html
578:走り出す名無し(ジパング) 2019/11/28(木) 14:10:45.19 ID:g46W9Xr8x
>>565
良い記事だな
598:走り出す名無し(群馬県) 2019/11/28(木) 14:29:47.07 ID:GzMl+ei90
>>565
富田って一応中立って設定のはずなのに若林派筆頭扱いに草
609:走り出す名無し(神奈川県) 2019/11/28(木) 14:41:17.95 ID:YlmMQXtOH
>>598
中立っていつのはなし?
ラップかっこよくて全員若林派になったとまで言ってたぞ
611:走り出す名無し(光) 2019/11/28(木) 14:53:45.67 ID:Jrl47LqMa
>>609
??「なってないです」
613:走り出す名無し(群馬県) 2019/11/28(木) 14:57:31.09 ID:GzMl+ei90
>>609
その若林がライブに来て「全員若林派になりました」のVTR後のスタジオで
春日が高瀬に「春日派一人になったから頼むな」って言ったら
富田が「私も・・・まだ若林派とは言ってませんよ」って言いだして
「今は揺れ動いているので春日さんの態度によって私は決めます」って言った

以降、はっきりとした若林派春日派を決める企画はしてない
643:走り出す名無し(SB-iPhone) 2019/11/28(木) 16:23:19.41 ID:1ZVqUZnRp
>>613
SRで松田このから、こいつビジネス春日派(若林好き)だぞと暴露されてたやん
645:走り出す名無し(東京都) 2019/11/28(木) 16:25:00.29 ID:M9CETZ8A0
>>643
あの時の富田の態度は「若林さんが本当に気に入ってるのは私」みたいな謎の余裕があった